またネットに繋がったり繋がらなかったりの状態が続いたのでいい加減どうにかしたいです><
今リアルで出かけなきゃなんないんでちょいと文章がアレなんですがすみません
ちょっと自分の将来に思うところがありまして、そのあたりを検討しに出かけて
パピーが呼んでるよぅいかなきゃ
更新絵801注意

おしえない、しりすぎてるから、おしえない

SAI使ってみた。線の引きやすさに脱毛。

30分でどこまでかけるかやってみた(文字含まず)
ボブ先生簡単じゃないよ
ゲーセンを後にしようと思い、とどまる。
ひきこもりの俺も今日からKOFXIのプレイヤーだ。
家で寂しくPS2一人COMプレイなんてもうしてちゃいけねぇやな。
これからは常に暴れを決めこむか!
両替の帰り、店内のゴミ箱にモラルを捨てた。
百戦錬磨の客達が、気を引き締める。
畜生、また男気が溢れてしょうがねぇぜ・・・
辺りを見渡す。このゲーセンには人気格ゲーがある。
俺は真っ直ぐにKOFXIのコーナーに向かった。
ギャラリーの視線の中、俺はコートを脱ぎ、丁寧にたたむ。
インナー一丁になり、財布の中から小銭を取り出して入れる。
そして腹から大声を張り上げる。
「俺は男だ!KOFXIのプレイヤーだ! 男一匹、厨房厨房ど厨房!」
そしてキャラ選択でガトクラオズを選択する。
「スペード!ダイヤ!ハート!」
レバーがコマンドを入力するたび、押忍と声を張り上げる。
やり場のない男の精力を、ゲームの画面で発散させる。
「コンボ!コンボ!コンボ!」
体中から汗が噴き出しては零れ落ち、足元の床の色を変えていく。
額も首筋も汗でびしょ濡れになってくる。
「くそ!きついな」
ガードし過ぎ、そろそろ限界の体力ゲージを見て言う。
そして、画面端からぶっきらぼうにセービングシフトを出す。
ギリギリになった精神的余裕はセービングシフト後のクーラで持ち直す。
「よっしゃ、楽になった」
そして再びコマンドを入力し始める。
モラルのないキャラ選択に、俺がコマンドを入力する音と厨クセーの叫び声が店内に延々と響き渡った。
関係ないけどコピペパクり改変してみた
ところどころ改変する時間なかったけど
結構余裕あるじゃないっすかぁ
じゃ、いってきます
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